元HKT48矢吹奈子、IZ*ONE時代のギャラ事情暴露! かなり搾取されていた?
元HKT48メンバーで、日韓合同女性アイドルグループのIZ*ONEとしても活躍した矢吹奈子が、テレビ東京系『二軒目どうする?〜ツマミのハナシ〜』にゲスト出演した。彼女は12歳の時にHKT48に加入。東京都出身だったため、家族で福岡県に移住して活動を行っていたという。大きな転機になったのは、日韓合同で新たなグループを立ち上げる企画だ。
オーディション番組に合格して、本田仁美や現在LE SSERAFIMメンバーとなった宮脇咲良らと一緒にIZ*ONEとして大活躍。ハイレベルなパフォーマンスで日韓のファンを魅了した。
番組では、お笑いコンビの博多華丸大吉の博多大吉が「いやらしい話、儲かった? お金はもらえた?」とギャラについて質問。矢吹奈子は「多分」と曖昧に答えた。
「親が管理だったのと、オーディション番組の会社、IZ*ONEの事務所からの日本の事務所にきて、私たちメンバーにいく」と、運営会社と所属事務所2つを経て自分たちに給料が配分される流れだったと明かした。
これを聞いた博多大吉が「じゃあ減ってるってこと? 上流の方から下流に」と追及すると、「どんどん。上流から下流にきて。ちょろちょろっと流れてきたんです」と実際何割が手元に入ってきたのか正確には把握できていなかったようだ。
彼女のキャリアを語るうえで欠かせないものとなったIZ*ONEだが、お金関係はクリーンではなかったのかも!?
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